ANA国内線【PR】

楽しいことをしよう!

今日も雨です。GWは是非晴れて欲しい!
さて流行りの脊柱管狭窄症です、たまにあるパターンなんですが、腰に触ると狭くなった脊柱管が壊れるので絶対に触らないでという患者さんが実際います。物凄いパワーの言霊で私の術では太刀打ちできないことがあります。

と、そんなことは忘れて楽しいことをしよう!です。

痛みをやわらげる科学より
自分でできる痛みの治療
予防法15カ条

1.痛みを抑えるメカニズム(内在性疼痛抑制機構)を活性化する
2.筋肉を鍛える

3.身体を温める

4,筋肉の緊張をほぐす

5,仕事を焦らずやりとげる

6,楽しいことをする

できるだけ楽しいことをすると、副交感神経が活発になり、交感神経の過興奮を抑え、自律神経の安定を得られます。また、副交感神経が活発になることによって、脳の視床下部を介して脳下垂体からのホルモンの分泌が正常に保たれます。「病は気から」です。

# by c-dunk | 2012-04-27 16:11 | 痛み | Trackback | Comments(0)

道は開ける。

身体といっしょに、頭?こころ?の方のケアもいるんでしょう、自己啓発系の本とあまり変わらないところもありますし、このあたりテニスボールみたいに取り組みやすい方法を工夫していったもうがよろしいかと。

痛みをやわらげる科学より
自分でできる痛みの治療
予防法15カ条

1.痛みを抑えるメカニズム(内在性疼痛抑制機構)を活性化する
2.筋肉を鍛える

3.身体を温める

4,筋肉の緊張をほぐす

5,仕事を焦らずやりとげる
いまやっている仕事を中途半端放っておくと、交感神経の緊張状態を引き起こす可能性があります。痛みと関係ないように思われがちですが、仕事をしている人には重要なことです。
仕事を中途半端に投げ出すと、それは持続的なストレスとして作用し大脳辺縁系を介してうつ状態、視床下部を介して交感神経緊張状態を引き起こします。急がず、じっくりと仕事を進めることです。必ずしも仕事が成就できるかどうかではなく、努力をしている自分を見いだすことで、自律神経の安定をはかることができます。痛みをともなう病気には、特に全身の緊張状態による血行不良が大きくかかわってきます。

# by c-dunk | 2012-04-25 16:18 | 痛み | Trackback | Comments(0)

ほぐす

またさぼりまくってますが、忙しいわけではないのが切ないとこです。

腰の痛みの新患さんは、相変わらず「ヘルニア」「座骨神経痛」がとても多いし、お尻から下に「痛み」「しびれ」「違和感」があれば座骨神経痛というお決まりのパターンはなかなか強力でボチボチ進むしかないぞと。

だってゆるまない、ちゃんと遊んでいる!でも筋の緊張はほぐれない、そんなときありますよねわかります。

自分でできる痛みの治療、予防法15カ条

1.痛みを抑えるメカニズム(内在性疼痛抑制機構)を活性化する
2.筋肉を鍛える

3.身体を温める

4,筋肉の緊張をほぐす


種々のリラクゼーションによって筋肉はほぐされます。たとえばストレッチヨガ、マッサージなどによっても、骨や筋肉、腱などの血行がよくなり、したがって組織の栄養がよくなります。音楽や映画、いろいろな遊戯、旅行、動物を飼う、気の合う友達との談笑など、個人の趣味や好みに合わせておこなうことでも、筋肉の緊張はほぐれます。

忙しいけれども、ちょっとリラックスです。

# by c-dunk | 2012-04-20 11:01 | 痛み | Trackback | Comments(0)

あったまる。

あったまる。

この本ではないのですが、「理解しようとして話を聴くことをせず、答えるために話を聴いてませんか?」と書いてあって。あっ、これは自分のことだ、「1」聴いて「5」くらい答えているかもしれない。今度から「5」聴いて「2」くらい答えるので調度いいのかもしれません。

ということで、奇跡の3日連続で痛みをやわらげる科学にお世話になります。

自分でできる痛みの治療、予防法15カ条

1.痛みを抑えるメカニズム(内在性疼痛抑制機構)を活性化する
2.筋肉を鍛える

3.身体を温める


温泉や風呂に入り、血行をよくします。入ったあとは身体が冷えないようにします、神経ブロック療法は、局所の血流を改善することが大きな目的です。リハビリテーション(温熱療法やマッサージなど)でも局所の血流が改善されます。

お酒で血行を上げ過ぎないように、注意して下さい。

# by c-dunk | 2012-03-30 16:53 | 痛み | Trackback | Comments(0)

ぬるく鍛えよう。

昨年からほとんどスマホですましているので、たまにPCで見るとビックリな時もありますが、しばらくはこの状況が続きそうです。今日も「痛みをやわらげる科学」からいってみます。


自分でできる痛みの治療、予防法15カ条

1.痛みを抑えるメカニズム(内在性疼痛抑制機構)を活性化する

2.筋肉を鍛える

筋肉鍛えろとよく耳にしますが、腹筋やモモの筋肉を鍛えたから予防ができるわけではないようです。出来れば鍛えるのはその話とはベッコに考えた方がいいようですよ。

筋肉のこりや痛みは、外傷以外は筋肉に十分な血流がないために起こることがほとんどです。その対処法は、常時身体をよく動かし筋肉内の血液の流れをよくすることです。ただし、無理をすると逆効果なので、要注意です。たとえば腰痛があるときは姿勢に注意し、重いものを持たないようにします。すなわち、無理のない運動をしたり、家の中でも常に身体を動かして筋肉を活発にすることです。それによって身体全体の血行も保たれます。歩行もその一つで、もっとも効果があります。

# by c-dunk | 2012-03-29 16:21 | 痛み | Trackback | Comments(0)

普通そうに見えるけど

普通そうに見えるけど。

またまた、「痛みをやわらげる科学」から

自分でできる痛みの治療、予防法15カ条

1.痛みを抑えるメカニズム(内在性疼痛抑制機構)を活性化する

自らの回復力を鼓舞する、座禅、ヨガ、催眠療法(自立訓練法?)、皮膚の電気刺激法、ハリ刺激などの物理的刺激。


続けるのは大変なんですよね。

# by c-dunk | 2012-03-28 16:31 | 痛み | Trackback | Comments(0)

でも筋肉なんです。

痛みはMPSで心理的なものが大きく影響するということを、見聞きしていても少しは変化がないと、やっぱり何かほかに「原因」があるのではないかと、

整形に行きレントゲンをとりMRIをとり、新たな構造的な問題を指摘されるも手術するほどでもないといわれ、心療内科にも通うが、たいして薬も効かず飲むことをやめたものの、痛みは続いているのでまた別の医療機関へ、、、

この流れの途中で何回か治療しにみえたときにもっと治療効果を上げられればいいのですが、お話を聞いて共感していくしかないというのは、とても情けない!(むしろ熱くしゃべくりなのは自分か)

でも、どこかでこのサイクルをぶった切ることが絶対必要だ。

# by c-dunk | 2012-03-16 16:27 | 痛み | Trackback | Comments(0)

脳なのか。

痛みは脳にある。それはしょうがない、感じるためには脳が必要だ。

でも、自分でコントロール出来ないとなると話は大きく変わる。脳とか心のせいでは、そりゃ納得できないよね。

ましてや、それを薬でコントロールするなんて言われようなもんなら、服薬しない気持ちも良くわかりますね。

でも、なかなか良くならなかったりするし、一筋縄にはいかないもんですね。




痛みをやわらげる科学より

# by c-dunk | 2012-03-08 16:26 | Trackback | Comments(0)

雪です。

久しぶりに積もりそうな雰囲気だぞ。

# by c-dunk | 2012-02-29 08:10 | 鎌倉 | Trackback | Comments(0)

変調

痛みをやわらげる科学より

痛みを感じるメカニズム
痛みを脳に伝える2つの道


痛み物質が痛みの受容体に作用して痛みがスタートするのはOKということで。神経に触ってるとか、圧迫がどうしたという考えは頭から消しましょうよ。


時間的なことを考慮に入れると、急性痛と慢性痛に分かれ、その感じるメカニズムは異なってきます。

切り傷による痛みの神経生理学的メカニズムについて、まずみていきます。たとえば、皮膚に切り傷を負ったとします。切り傷によって知覚神経の比較的太いAδ線維が、機械的刺激に直接さらされて脳で「痛い」と感じます。その次にひりひりした痛みが続くのは、細いC線維の終末受容体に、皮膚の損傷部位や血液などからやってきた痛み物質が作用するからです。

痛みの神経情報は脊髄の後ろ(後角)に入ります。脊髄後角から入った痛みの情報は、グルタミン酸という化学伝達物質によって、二次ニューロンに伝わると考えられています。その刺激は、同じレベルの脊髄の前方(全角)の運動をつかさどる神経細胞(運動ニューロン)にも伝達され筋肉の収縮が起こります。

痛みの情報は脊髄後角内で、変調を受け、脊髄を上行して、大脳の真ん中にある、視床という中継核で、再び変調をうけます。そこから、大脳皮質知覚野(体性感覚野)で「痛い」と感じます。

大脳に至るまでに3つの神経細胞(ニューロン)を中継しています。つまりは末梢神経Aδ線維とC線維などの一次ニューロン、次が脊髄後角から視床に至る二次ニューロン、そして視床から大脳皮質に至る三次ニューロンです。


本当に一般向けなのこれ、ちょこっと今回のは、聞いたことのない言葉が連発で出ていますが、とにかく頭に痛みの信号が伝わるまでに何カ所で「変調」されちゃうというとこだけは押さえておいて欲しいところです。

途中で痛みが強くなったり、弱くなったりヘルニアとか変形なんかはお構えなしに「変調」されてしまうようにできているらしいです。いやそうできてます、だからそれが暴走しだすと慢性化するわけです。

# by c-dunk | 2012-02-15 11:03 | 痛み | Trackback | Comments(0)

痛みの物質?

神経に触る、圧迫するから痛みがでる。と普通思うしピリッと痛みを感じると神経が痛いなんていいますが、そこには「痛みの物質」があり末梢神経の受容器がしっかりキャッチして脳に伝えた結果なんです。しかも、例えば筋肉に血のめぐりの滞る場所があるとき、そこには「痛みの物質」が溜まりやすいときたもんだ。


痛みをやわらげる科学から

痛み物質とはなにか?
身体に炎症や血のめぐりの悪い部分(虚血)、糖尿病や痛風など代謝性の病気があるとき痛みを感じるのは脳ですが、それは神経の末梢に作用する、痛みの物質があるからです。もう少し詳しくいうと、末梢神経の痛みの受容タンパク(レセプター)と結びついて痛みの神経を刺激する物質です。これを「痛みの物質」と呼んでいます。


とにかく神経は正常に仕事をしています。今日みえた方も「腰に痛みがあるから、「ふくらはぎ」の張りや痛みは腰からきているから、揉んでもダメですよね。」といってましたが、治療するとやっぱり少しは軽くなるもんです。

まずは、「そこ」がちょっとでも柔らかく、血行が上がるようにして行きましょう。

# by c-dunk | 2012-02-02 17:49 | 痛み | Trackback(1) | Comments(0)

初護摩法会

補陀洛寺

仕事から今帰ったところなので、お札だけ頂き新年会にも参加せずに失礼しました。

# by c-dunk | 2012-01-28 16:33 | 鎌倉 | Trackback | Comments(0)

痛みをやわらげる科学

ヘルニアや変形が痛みの原因だよ言われると、普通はそこでとりあえず納得しますよね。ヘルニアになった原因とか、なんで変形すると痛いの?老化?ってあまり突っ込みませんよね。

ところが、筋肉が痛みの原因ですとなると痛みが長引いていたり、いつもと違う痛みだったりすると、なんで痛むのかそもそもの話がピンとこないんですよね、ようは神経に触っている、圧迫していると痛みがでるって話にはみんな何で?と考えずに納得できるけど、痛みを感じさせる物資がどうしたって話は???ですよ普通。自分は説得力ないし、また初心に帰ろう。


で、本屋さんでこんな本見つけました。引用します。

「痛みをやわらげる科学」
下地恒毅




第1章 痛みとは何か

痛みは生体のホメオスタシスを崩す

痛みは苦痛ですし、不快なものです。不快なものはストレスとして働きます。不快なストレスが続くと、生活そのものの質が下がります。痛みが続くと、今度は脳の視床下部という中枢を介して、自律神経系の異常が生じます。自律神経系の異常が生じると、心臓や血管、消化管などの機能障害が起こってきます。また、不快な感情が続くと、大脳辺縁系という大脳の外側縁にある部分を介して、精神症状を生じてきます。同じく脳幹網様体という脳の深い部分を介して、不眠の症状がでてきます。

また、痛みには意識と深い関係にあります。そして、情緒とも密接な関係にあります。不安があると、痛みに過敏な状態になります。逆に、精神的緊張が取れると痛みの閾値(痛みを感じるはじめる強さ)が上がります。つまり、痛みを感じにくくなります。また、一つのことに集中していると、やはり閾値は上がります。このように痛みは、意識の状態やその集中度、精神的状況と深い関係があることもわかっています。


昨日の続き、シツコイですけど痛みは、意識とか心理的な部分が、あなたが思っているより深〜い、あやしい関係にあることを忘れたないで下さい。

# by c-dunk | 2012-01-27 15:41 | 痛み | Trackback | Comments(0)

普通になってくれ

ガッテンでやったり今日の健康で放送されても、実際はなんにも変わらぬ日々が続いているしょ。自分もあれから特に何か掴んだものなどなにもないけど、もうちょっと痛みの話が広まってのいいのかなと、たまには書かにゃいかんと思ったしだいでして。

で、これです。

国際疼痛学会では「痛み」をこんなふうに定義しています。

痛みとは組織の実質的あるいは潜在的な障害に結びつくか、このような障害をあらわすことばを使って述べられる不快な感覚・情動体験である。

痛みの定義すらも最近口にしてなかったような、、、大体「国際疼痛学会」やら「情動体験」なんてみんな知らないし、興味ありません。グルコサミンやコンドロイチンのキャンペーンに完全にまけてるぞ。

痛みは純粋な感覚だけれども、心理的、気分、精神、社会全部、環境そういうの全部含んだ、その人の体験です。こらじあ余計わからんな。やっかいなことに感覚以外の要素が痛いという中にはたっぷり混ざってるということです。

独り言だなこれじぁ、、、

# by c-dunk | 2012-01-26 10:36 | 痛み | Trackback | Comments(0)

痛み止めのイメージも悪いです

薬がキライな方も沢山いますが、急性期に非ステロイド性の抗炎症薬が効くなら、ガマンしないで飲みましょうよ。もったいないですよ。

# by c-dunk | 2012-01-25 17:45 | 痛み | Trackback | Comments(0)

どんど焼き

# by c-dunk | 2012-01-15 09:48 | 鎌倉 | Trackback | Comments(0)

変わるといいね。

毎度のこととはいえ、いつもと少し違う痛みであったり、いつもより痛みが長く続けばいつもとは違う何かが起きていると思うのは普通でしょう。

そこで病院に行くと今年もいつもと同じようにレントゲンやらMRIで検査をして、「ちょっとここで神経に触っていますね」などと毎度お馴染みの話きいて、いつもと同じように構造異常の虜になっていくパターンの繰り返しは今年も続いていますわ。

# by c-dunk | 2012-01-13 10:56 | 痛み | Trackback | Comments(0)

娘と友人

# by c-dunk | 2012-01-02 18:06 | Trackback | Comments(0)

妙本寺

# by c-dunk | 2012-01-02 15:42 | 鎌倉 | Trackback | Comments(0)

おめでとうございます。

とにかく、ちょっとづつね。

# by c-dunk | 2012-01-01 22:18 | Trackback | Comments(0)

画像検査

久しぶりにデカイ病院に行かれた50才代の患者さんが、みごとに脊柱管狭窄症と診断されて帰ってきました。MRIをしっかり撮って、かなりな狭窄らしく「普通に歩けますか」とまで言われたらしいのですが、とりあえず今は腰痛も厳しいものではない(サッカーを続けています)ので手術はせずに「リリカ」を一ヶ月続けてみようとの事でした。

他に膝の痛みもあるので効果があるなら「リリカ」についてはokとスタートするわけですが。どの程度効果があるのか楽しみではあります。

ただ構造異常と痛みの話はクリアされていたのに今度は、将来麻痺するのではないかという新しい呪いを掛けられしまたかもしれません。

やはり大先生の診断と画像検査は、物凄いパワーをもっているようである。

# by c-dunk | 2011-11-01 09:19 | 痛み | Trackback | Comments(0)

構造異常?

ちょっと待ってよ。あの15%はどこにいったの、変形もズレもヘルニアでもこれじぁ50歳以上の人の腰痛は、全部「特異的腰痛」なの?
結局は神経圧迫があれば症状がでるとしか、普通の人は思わんぞ。
--------------

腰椎や椎間板の変形(腰部脊椎症)のほかに、脊椎の位置のズレ(腰椎分離すべり症、変形すべり症)も、脊柱管狭窄を招く直接の原因となります。
ただし、足腰の痛みやしびれなどが現れたからといって、脊柱管狭窄であるとは断言できません。腰椎椎間板ヘルニア(以下、ヘルニア)でも同じような症状が現れることがよくあるからです。

しつこく「わかさ12月号」より
--------------
これだと、振り出しにもどるで画像で見える変化が痛みの原因だぞ、に思えるのは私だけか。

# by c-dunk | 2011-10-28 15:04 | 痛み | Trackback | Comments(0)

今日も座骨神経痛

座骨神経痛ですと言い切る人の多いのもしょうがないか。
五十歳以上のだれもが脊柱管狭窄の予備軍って、そういわれたら腰から下肢の痛みは全部それに思えるぞ。
--------------
わかさ12月号より

脊柱管には、脳からつながる太い神経の束である脊髄が通っています。脊髄の下部の末端は、馬のしっぽに似た形状の馬尾となっており、椎体の後部(椎間孔)からは、神経がまとまって脊髄から枝分かれした神経根が出ています。なんらかの原因で脊柱管が狭くなると、これらの神経が圧迫されて、痛みやしびれが起こるのです。

脊柱管狭窄が疑われる症状
・腰の激しい痛み
・足のしびれと痛み
・間欠性跛行
・排尿や排便の異常

もっとも、重症化したごく一部の場合を除き、脊柱管狭窄の大半は、保存療法で対処できます。

保存療法を行って痛みやしびれが軽減しない場合には手術に頼らざるをえないので、脊柱管狭窄は、重症化させないことが何より大切です。

--------------
最初の1ページだと保存療法で対処できると言われても、みんな神経圧迫という決め言葉には勝てそうにないな。次ページを読むべ


画像は本文と関係なし

# by c-dunk | 2011-10-27 15:00 | 痛み | Trackback | Comments(0)

なんて説明しようか

わかさ12月号を買ってみた、脊柱管狭窄症にてついて菊地臣一先生が書いているので常識的なお勉強。

--------------

脊柱管狭窄症

「脊柱管狭は、一般に脊柱管狭窄症とも呼ばれますが、厳密にいえば病気ではありません。」

「四十歳を過ぎると、誰でも脊柱管がしだいに狭くなっていきます。脊柱管が狭くなったからといって、必ずしも足腰の痛み、しびれなどの症状が現れるわけではありません。」

「このうち問題となるのは、当然のことながら症状が現れる脊柱管狭窄です」

--------------

なるほど、狭窄自体は加齢による変化であって病気ではないと書いてます。だけど中には症状を出す狭窄があってそいつが問題であると。その差は誰がどうやってわかるんだ?もう少し読んでみよう。



画像は別もの

# by c-dunk | 2011-10-26 15:33 | 痛み | Trackback | Comments(0)

僧帽筋



# by c-dunk | 2011-09-30 18:06 | Trackback | Comments(0)

雨漏り!








驚きの雨漏り、でもニコニコ整骨院だからok

〓設楽義勝〓

# by c-dunk | 2011-09-21 23:39 | Trackback | Comments(0)

どこに行っても同じです。

チャリンコ通勤してます。5.1Kといえば往復10K じゃん
は、さておきヘルニア、変形、坐骨神経痛のオンパレードでどこに行っても同じだぞ。

緩めていきましょう。
どこに行っても同じだね。

筋肉わすれないでよ



# by c-dunk | 2011-09-14 22:54 | Trackback | Comments(0)

なにげにオープンです!


28日プレオープン。
29日グランドオープン。

オイラじゃないカッコよさだ。

# by c-dunk | 2011-08-26 22:43 | Trackback | Comments(0)

店長。

今度の転勤は。

店長
いまどきだね。

院長ともいう。

# by c-dunk | 2011-08-21 23:02 | Trackback | Comments(0)

再起動!

玉縄ニコニコ整骨院から

湘南深沢ニコニコ整骨院に転勤します。

まあいろいろありますが、ここでやり直しです。

ここもちょっとは復活かな。



# by c-dunk | 2011-08-10 23:08 | Trackback | Comments(1)

< 前のページ 次のページ >